MACの独り言

MAC-MRD開発秘話など。。
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民主党!
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    昨年の「票ちょうだいマニフェスト」から「ヤルヤル詐欺へ」。

    つうか、昨年政権交代してから今まで民主党は何が出来たのか?
    さすが、日本で一番子供手当を貰っている鳩山総理政権下では
    この子供手当だけは実現しそうだが…。
    でも、この子供手当って言う名目金のバラ撒きは本当に
    いいのだろうか?

    金無いよ?我が日本国は…。

    日本国民の多くが経済的に満たされていた時代、こんな小遣いみたいな
    手当が無くてもみんな幸せだったじゃねぇか?

    こんな末期的な、国民に対する小遣い制度などせず、国民がまた経済的に
    潤える様な事に財源を投入して頂きたい!

    今年の夏の参院選、また民主党はどんな「票ちょうだいマニフェスト」を
    ぶち上げて来るのか…。

    今度は騙されない様に我々国民はじっくりと政局を見極めましょう!

    さて、さっそく二転三転した高速道路料金問題だが結局最新情報としては
    下記の状況だ。

    あ〜〜〜、バカバカしい!

    Macさんは前原さんを見てるとなんか民主党内で被害者みたいに感じます。
    恐らく民主党内でマニフェストにあった「高速道路無料化」の実現は不可能
    だと彼は初めからわかっていたのでしょう。
    って言うか、全面的に高速道路を無料化なんて常識で考えれば出来るわけ
    無いと思います。

    あっ、そうそう剛腕とか言われている小沢さん?あんた何がしたいの???
    やってる事って言えば国会議員という肩書きを使って財テク
    無害なって言うかどうでもいい議員さん達も沢山いるが、小沢さんあんたはだわ。



    前原国土交通相は18日の閣議後の記者会見で、普通車を上限2000円などとする高速道路の新たな料金制度について、6月実施を断念したことを表明した。

     前原国交相は「(全国の37路線50区間を対象にした)無料化を先行して6月下旬から開始する」と述べ、上限2000円などの新料金制度の実施時期については、「国会の審議状況を踏まえて決めたい」と話した。

     新料金は、今夏の参院選以降に導入される可能性が強く、当面、土日祝日の「上限1000円」などの現行の料金割引が継続される。

     国土交通省は4月、一部地域で高速道路の無料化を実施するのに合わせ、6月から新料金制度を導入すると発表していた。

     新料金制度は、一定の走行距離を超えた場合、普通車は2000円、軽自動車は1000円、トラックは5000円などと料金の上限を定める内容だ。

     時間帯によって、3〜5割引きとなる既存の割引制度が見直しとなり、上限料金に達しない短距離利用は値上げになるため、与党内からも反発の声が上がっていた。

     実質値上げだとして批判された内容を見直す可能性については、前原国交相は、「すみやかに議論してもらい、(関連法案が)成立して、早く料金を決めたい」と述べるにとどめた。
    | Macのつぶやき | 09:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
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